金麦スタイル トップ > 旬の便り

お酒

お客様は20歳以上ですか?

  • はい
  • いいえ

敬老の日

クイズに答えて
読者プレゼントに応募

「マッサージは孫の手よりもプロの手!?」

「マッサージは孫の手よりもプロの手!?」

プレゼントを見る

人生の大先輩に、
敬愛の意を、改めて。

始まりは、昭和22(1947)年。
兵庫県の一村長が提唱した「としよりの日」。
アメリカ発祥の「母の日」と違い、
日本発祥だそうです。
でも、「としより」という呼び方が
いかがなものかという理由から、
昭和39(1964)年に「敬老の日」と改められ、さらに、
「多年に渡り社会に尽くしてきた
老人を敬愛し、長寿を祝う」日として、
祝日に制定されたのは、昭和41(1966)年のことでした。

もちろん、敬老の日がなくとも、
平生普段から、年長者を敬い、尊重し、
長寿を寿ぐ(ことほぐ)べきなのですが……。
離れて暮らしていたり、子育てや仕事が忙し過ぎて、
気持ちはあっても、思うように伝えられていない方たちも、
せめてこの日は、祖父母、あるいは両親へ、
感謝の思いをしっかりと届けたい。
何か素敵なプレゼントを贈りたい。
それもまた、素晴らしいことだと思います。

さあ、そのプレゼントですが、
いざあげようと思うと何が一番喜んでもらえるか
悩ましいところです。
せっかくなら実用品を、ということで、
こんなコンパクトなマッサージグッズを見つけました。
クッションサイズでかさばらないし、使いやすい。
コリをほぐしたい部分にあてれば、内蔵の揉み玉が
パワフルに揉み上げ&揉み下げてくれます。
座布団枕のように首筋に、腰あてに。
傍にいられない自分のピンチヒッターとして
大いに活躍してくれるはずです。

 

Present 読者プレゼント

マッサージは孫の手よりも
プロの手!?

敬老の日のプレゼントとして人気の高いマッサージクッション。おしゃれなカバーをめくるとヒーター内蔵のもみ玉が出現!まるでプロの手でもみほぐされているような気持ちよさが味わえます。

プレゼントの詳細は読者プレゼントでご紹介!

応募締め切り

※応募受付は終了しました

金麦スタイル 旬の便り

9月13日(金)

 
  • 車で30分ほどの距離の実家ですが、毎日の生活に追われなかなか訪れることができず、敬老の日くらい行かないとと思っています。先日、両親共に家の電話番号を忘れていたという現実を直視することができず、最近は足もさらに遠のいてます。

    (みきゅうさん / 2013.9.13)

  • 親孝行もできないうちに、「あ、年取ったなぁ」って親を見ていた年齢に自分がなっていた。勤労感謝なんてぇ、できないぜぇ(笑)

    (ぽたがおさん / 2013.9.14)

  • 本州に嫁いで38年、95歳になった父の世話をしていただき、私は北海道に帰ることも仕事を辞めることもなく過ごすことができました。そのため結婚することもなく自分を犠牲にした姉に感謝しております。これからは自分のための時間、楽しんでください。

    (秋ナスさん / 2013.9.17)

  • いつもステキなページ!楽しませていただいています。かわいいクッションは、施設の母(101歳)へ。そんな思いがあり、応募しました。家族の面会も少なくなり、飛行機往復しています。面会の度、側に居てあげたい、そればかり、、。初冬か?寒いとつぶやきそう、札幌の朝晩です。

    (ランタロさん / 2013.9.22)

pick up contents

  • 特集
  • 金麦レシピ
  • コミュニティ
  • 読者プレゼント

ページの先頭へ