2 February 2017

バレンタインデー

古代ローマ時代の「結婚の女神の祝日」が起源といわれるバレンタインデー。日本でも長らく愛を伝える日というイメージがありましたが、最近では「お世話になっている人に感謝を伝える日」と捉えている人も多いようです。身近な人と「ありがとう」を伝えあう、心温まる日にしたいですね。

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特集 手料理で伝える「ありがとう」の気持ち 特集 手料理で伝える「ありがとう」の気持ち

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「『ありがとう』の気持ちを伝える」お手伝い 「『ありがとう』の気持ちを伝える」お手伝い

まだまだ寒い日が続きますが、時の経つのはあっという間で、
暦の上では春を迎え、新しい季節もすぐそこまで来ています。
あわただしく過ぎてしまう日々の中で、伝えそびれがちな
「ありがとう」の気持ちを、手料理で伝えてみませんか?

今年、金麦は10周年を迎えます。
応援してくださったみなさまへの感謝の気持ちを込めて、
みなさまから大切な人へ「ありがとう」を伝えるお手伝いをします。

今回のイベントは、特別にご用意するスペースであなたがお料理をつくり、
感謝の気持ちを伝えたい人にふるまうというもの。
金麦スタイルでもおなじみの料理家・平野由希子さんが、
あなたと一緒にスペシャルなお料理をつくってくれます。

料理をする時間も感謝の気持ちを伝える時間 料理をする時間も感謝の気持ちを伝える時間

平野さんご自身も、自宅にゲストをお招きし、
手料理で感謝の気持ちを伝える、ということをよくしているそう。

「相手はどんなものが好きなのか、どんな料理をつくろうか考える時間、
そして料理をつくる時間もすべて、
『ありがとう』の時間なんじゃないかな、と思います」(平野さん)

真っすぐ言うのはちょっと照れくさいかもしれない「ありがとう」の言葉も、
そんなふうに料理にのせれば伝えられるかもしれません。
そして、そのスペシャルな手料理を一緒に食べているうちに、
感謝の気持ちが相手の心の奥深くまで届くのではないでしょうか。

「『ありがとう』という言葉は、人と人との絆を強めてくれて、
言われた方はもちろん、言う方も幸せな気持ちにしてくれる言葉です。
その言葉を伝えるお手伝いができればと思います」(平野さん)

手料理で「ありがとう」を伝える時間 手料理で「ありがとう」を伝える時間

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昨年11月に募集させていただいた特集コンテンツ「自然あふれる鎌倉で金麦と愉しむ
土鍋づくりと鎌倉野菜」のイベントレポートページもチェック!

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